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草月カリキュラム1-18 第二応用傾真型・盛花(重陽の節句) 9月9日は「重陽の節句」。「菊の節句」ともいわれます。菊を二種使い第二応用でいけました。第二応用傾真型は副と控の位置を交換して左右に大きく展開する花型。控が真の後ろになるので剣山の隠し方にいつも以上に気をつかいます。
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Special 草月カリキュラム5-24 場をさがす 教室のテーブルからはなれて自由にいける場所をさがします。英語で説明しています。日本語字幕がついています。
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草月カリキュラム3-15 面の構成[線の集合による] 面的な形態を持たない姫みずきの複雑な枝を集合させて立体的な面の構成にします。線を集めることによってしか得られない効果を存分に表現しましょう。
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Special 3-1 Vertical Composition(Moribana)草月カリキュラム3-1 縦長の構成[盛花]縦に伸びる植物のちからを盛花で表現します。足元は花材でしっかり隠しましょう。英語で説明している動画です。日本語字幕がついています。
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草月カリキュラム4-6 つるもの つる性の植物をいけばなでは「つるもの」と呼びます。伸びやかで柔軟性ある線の特徴をいかします。暑い季節でも花材選びを工夫していけばなを楽しみましょう。
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草月カリキュラム2-8 第四応用傾真型・投入 草月五十則では「副を使わぬ、第四応用」と言われる花型。主枝は真と控だけで端的な美しさを表現します。主枝のなかの控の重要性をこの花型で再確認しましょう。投入は「知的ゲーム」とも言われます。留め方のしっかり身に着けます。
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草月カリキュラム1-15 自由花 花型の勉強をはなれて、自由にいけてみましょう。花材の表情をよく見つめて、特徴をいかしながら長さも角度も自由に構成します。花器も水盤や投入筒にこだわらず自由に選びます。
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草月カリキュラム4-15 上からの目線を意識する 上から見下ろす目線で作品をいけます。目線による仕上げ方の違いを学び、場にいけるヒントにします。
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草月カリキュラム4-19 場面を想定して(祝い花) いけばなは置かれる場所、状況に調和することが大切です。ここでは金箔と赤い水盤で祝いの場を華やかに演出します。
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草月カリキュラム4-13 枯れもの・漂白花材・着色花材 この動画では枯れ蓮を大胆にいけています。水につける制約をはなれてより自由に表現することが可能です。漂白花材や着色花材にも機会があったら挑戦しましょう。





![3-15 面の構成[線の集合による] 中田和子](http://anytimesogetsu.sogetsu.or.jp/cdn/shop/files/895773402-1_600x.progressive.jpg?v=1722146196)
![Special 3-1 Vertical Composition(Moribana) Ms.Misei Ishikawa / 3-1 縦長の構成[盛花]石川己青](http://anytimesogetsu.sogetsu.or.jp/cdn/shop/files/926984738-1_600x.progressive.jpg?v=1720882113)





