五十野雅峰
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草月カリキュラム 4-9 分解して再構成する カラーとぎぼうしを赤い器が引き立たせます。 植物を花、花びら、葉、茎などさまざまな要素に分解し、徹底的に観察しましょう。
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草月カリキュラム 5-12 直か留め どのような花器にも使える直か留めですが、とくに「こみ」を使えない花器に有効です。繰り返し練習し技術を高めましょう。
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草月カリキュラム 5-12 直か留め 直か留めは最もシンプルでスピーディーな技術ですが、ためる技術を駆使しないと思い通りにならないむずかしさがあります。この技術で作品の幅が大きく広がりますから、しっかり練習して身につけましょう。
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草月カリキュラム 5-18 動きを表現する 動きを表すことば(動詞)から発想していけます。今回は「絡みつく」をいけばなで表現します。
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草月カリキュラム 5-6 すいせん(自由花) 季節の花材「すいせん」を自由に楽しみましょう。葉にワイヤーを入れて自由花らしく楽しい動きをつけていけます。葉組については別の動画をご覧ください。
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草月カリキュラム 4-11 生の植物と異質素材 異質素材と植物を組み合わせる練習で表現の幅をひろげましょう。 ここの動画ではチキンネットをほぐして、柔らかな線をつくり出しました。 生の植物と異質素材が同等の関係で作品として一体化するように心がけましょう。 黄色のガーベラと青の花器の組み合わせが印象に残る作品です。
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草月カリキュラム 4-12 水を意識する 水は重要な作品の要素の一つです。中が見えるガラスにたっぷり水をいれたり、水盤の水面をしっかり意識することで水を素材として表現することが可能です。 アンスリウムとあじさいを水に沈め、新たな水の表情を作り出します。
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草月カリキュラム 4-15 上からの目線を意識する いつもの教壇ではなく、今回は低い展示台を使いいけました。 春の花材を彩り豊かに軽やかにいけた作品となっています。
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自由花 Special 4-16 器と床面を意識して構成する 器と床面による広がりを大きくとらえのびのびといけましょう。今回はすいせんの葉にワイヤーを入れ自由に形を変えて床面に展開しています。チューリップも加えて春の到来を楽しみました。